もっと人と繋がる

          出来る事からに変える

支援する形は様々。神奈川県だけでも、多くの団体がボランティア活動を支えています


神奈川骨髄移植を考える会

 

血液疾患で闘病中の患者さんとそのご家族の支援を目的に神奈川県内で活動しているボランティア団体です。

献血バス、献血ルームでの骨髄バンクドナー登録会。イベント参加による骨髄バンク普及啓発活動、テーマを設けての患者サロン、専門医を招いての医療講演会。円覚寺でのチャリティコンサート。医療用ケア帽子コットンキャップの製作販売などをできる人ができる範囲で楽しく行っています。


こども邦楽育成会

 こども邦楽育成会は生田流正派「花萩会」のボランティア事業として2004年に発足。

小中学生を対象に、邦楽器(箏・三弦・尺八)の普及活動をしています。

各地区の公民館、はだのこども館などを拠点に活動しています。

伝統音楽と出会い、

継承していく若い力を育てる。

こども邦楽育成会は

こども達が健やかに成長することを願って、日本の伝統 文化である邦楽の普及活動に取り組んでいます。


(特非)横浜メンタルサービスネットワーク

 横浜メンタルサービスネットワークは、保健・医療・福祉・教育の総合的なサービスを展開しています。公認心理師、作業療法士、精神保健福祉士、キャリアコンサルタント等の専門職スタッフが、ネットワークを生かしながら活動しています。

カフェと駄菓子屋を運営している「駄菓子屋カフェIrodori」は、若者の職業体験ができます。みんなの居場所Irodoriは、小学生・中学・高校生の居場所です。一緒にハイキング、料理、バザー出店など体験をしています。プレジョブスクールは、高校や大学を中退、卒業したけれど、就職する勇気がなかったり、自信がなくて家にいて、社会に出るきっかけがなくなって・・・という若者が集まり、コミュニケーションワーク、職業体験などを重ねて、生きづらさを解消していきます。


(特非)横浜プランナーズネットワーク  

 ・基金21で取り組んだ協働事業

「空き家等の利活用による地域の魅力アップ事業」2017~19年度

空き家等を地域の住み難さを解決するための資源に活用して「地域の魅力」の向上につなげる活動を行いました。 小地域の活動初動期から伴走支援して5つのモデル事業に取り組み、県全域への普及をめざした実践的な推進方策を提案しました。まちづくりに関わる専門家同士が、相互の専門性を高めるとともに、市民の立場に立ったまちづくりについて提案し、市民による自発的なまちづくりを支援することを目的としています。

活動内容(事業)

(1)まちづくりに関する調査、研究開発   (2)まちづくりに関する情報収集、提供

(3)まちづくりに関する提案        (4)まちづくり活動に対する支援   

(5)学習会、研修会、イベント等の開催   (6)その他、この法人の目的を達成するために必要な事業


NPO法人 イランの障害者を支援するミントの会

代表者はイラン人で車いすを使用していパシャイモハメッドです。

ビジョンは「イランの障害者が自分の可能性を感じ、活かし、大切にしたい生活を笑顔で送れる尊厳ある社会を目指します」

<海外活動>日本のバリアフリー・リハビリ・看護・ピアカウンセラーら専門家を派遣し、障害当事者や家族・現地障害NGO・行政と一緒に研修会などを実施しています。2022年度中にイランに「ミントリハビリテーションセンター」を開設する予定です。

<国内活動>在日外国人とつながる多文化共生事業を行っています。料理講座やユニバーサルスポーツをはじめ介護エプロンや布マスクつくり・お薬カレンダーを作って県内の障害者団体や福祉施設に配布し皆様とのふれあい、助け合いを進めています。


NPO法人 湘南港マリンセンター(藤沢市ヨット協会)

活動拠点を江の島ヨットハーバーに定め、

(1)ヨットレースの開催支援  (2)マリンスポーツ普及活動支援

(3)セーリング技術の習得   (4)江の島及びその周辺の地域活動との連携  

を実施。NPO湘南港マリンセンターでは3つの部門に分けて活動を実施しています。

(1)湘南セーリングクラブ:スナイプ、テーザー、シーホースといったディンギーとクルーザーを活用してセーリング技術を学びます。(2)藤沢市青少年セーリングクラブ:小学校3年生から中学3年生までOPならびにレーザーを用いてセーリングの基礎的な習得を行います。(3)Marine Fellows(マリンフェローズ):海は大好きだけどセーリングをするよりもセーラーの支援を行いたい方を中心に活動します。インフレタブルボート4艇とモーターボート1艇を所有し、レースの運営や練習支援など行います。2021年に開催されたオリンピック・パラリンピックでは(3)のMarine Fellowsが海上運営支援を行いました。


NPO法人 セカンドリーグ神奈川

セカンドリーグ神奈川は心豊かな地域社会をつくるために、地域の人びとやコミュニティ

行政や企業に働きかけ、社会的価値ある活動や事業を支援する中間支援のNPOです。

個人や仲間が社会活動の組織をつくることを支援する起業相談、地域で子育てが必要な人を手伝うコーディネートやイベント時の保育を行う子育て支援、市民団体と企業・行政と連携し地域課題の解決を目指す協働連携事業、依頼を受けて地域施設の管理や講座・セミナーを行う受託事業を行っています。団体開設以来、地域の課題を地域とともに考え、よりよい地域づくりの支援に取り組んでいます。


NPO法人 スマイルオブキッズ

病気や障害のある子どもとその家族を支援しています。難病治療のため、自宅を離れて神奈川県立こども医療センターに入院する子どもと家族のための滞在施設「リラのいえ」の運営、きょうだい児(病児の兄弟・姉妹)保育事業、家族の交流の場の提供事業など。家族の安心が、子どもの笑顔に繋がる事を願い、様々な活動をしています。


NPO法人 YUVEC

「特定非営利活動法人 YUVEC(ユーベック)」は地域の色々なニーズを大学に伝えたり、

大学のシーズやニーズを地域社会や産業界に伝え、地域貢献を目指すNPO法人です。我々は、大学と産業界・地域社会の期待と要望を結ぶ「架け橋」となるべく活動をしていますが、その活動の一つとして、2017年度から国や自治体の人生100年時代の構想に呼応して、シニア職場還流プロジェクト「まだ出来る人」の‟隙間時間“活用プロジェクト(MDH)を開始しました。この活動は、人材情報を蓄積することから始めるのではなく、雇用主側からのニーズに対する受皿の強化、拡大を図ることにより、まだまだ活躍できるシニア人材と人手不足に悩む中小企業を結び付けて、新しい人材活用の道を創り出そうというものです。これにより、シニア層の新たな就労モデルを構築し、社会へ発信することを目指します。


一般社団法人 アマヤドリ

若者の支援活動をしています。18歳を境に多くの支援制度が対象外となり、若者支援には空白があります。

まだ自立の準備段階の時期に、家庭のサポートを受けられない若者が孤立困窮しています。

望む未来に向けて自分で選ぶこと

「最初の一歩目」を踏み出すこと

を支援するため、住居提供・相談・同行支援を行なっています。


一般社団法人 アニプロ

一般社団法人アニプロは「すべての子に適正な医療を。」をポリシーに動物福祉の実現を目指しています。人間社会が抱える歪みや問題が原因で行き場を失った動物たちが、穏やかで尊厳ある生を全うできるよう、必要な医療と時間と愛情をかけて新しい家族のもとに送り出しています。こちらの動画で神奈川県動物愛護センターから引き出した老犬が、本来の立派な姿を取り戻す様子を御覧ください。 ⇒https://youtu.be/SFb3V20vLKY

そして、動物福祉の実現、動物の終生飼養が当たり前の社会になるように、実際に保護犬と触れ合える譲渡会や講演会の開催等、広く啓発活動を行っています。それでもなお、様々な事情で動物を手放さざるを得ない人たちのセーフティネットとして、アニプロケアハウスがあります。ケアハウスでは、重篤な疾病や、長期のケアが必要な動物たちのことも、一般家庭のお茶の間で見守るようにお世話しています。

《アニプロ「ケアハウス会員募集」について》

ケアハウスは動物愛護センターの受け皿としてスタート致しました。24時間体制で見守らなければならない高齢犬・猫、傷病犬・猫をケアします。皆様のご支援なしではこの子達を守ることはできません。ケアハウス会員となりアニプロと一体となって、この子達の未来を支えて下されば幸いです。 ⇒https://www.ani-pro.org/anipro-care-house/


(特非)横浜こどもホスピスプロジェクト

小児がんや進行性神経変性疾患など、生命にかかわる病気とともにある子どもと、そのご家族のこころと笑顔を守るコミュニティー型こどもホスピスです。病気があってもこどもたちの願いは変わりません。大好きなおもちゃで遊んだり、友達と机を並べて勉強したり、家族とのんびり過ごしたり。「遊び」や「学び」など様々な経験を叶える場所として2021.11に横浜金沢八景にオープンしました。日本ではまだ前例の少ないこどもホスピス。スタートラインに立った私たちの新たな旅路を一緒に支える仲間になってください。


(特非)鎌倉あそび基地

鎌倉あそび基地は「子どもが真ん中の居場所づくり」をミッションとして、

「フリースクールLargo」と「学童保育ふかふか」を運営しています。

昨年開設した、学校と地域の学び応援ポータルサイト『キミイロ』は、

全国24万人以上の不登校の子どもたちとご家族をはじめ、多くの方にご活用いただけるよう日々運営しています。

当団体は、おかげさまで10周年を迎えました。

次の10年に向けて、私たちの活動を応援してくれる仲間を募集しています。どうぞよろしくお願いいたします。


一般社団法人 びじっと・離婚と子ども問題支援センター

びじっとは、両親の離婚を経験し、心に負担をかかえてしまった子どもたちと、お父さん、お母さんのサポートをするために2007年8月1日に設立した面会交流支援機関です。別居親(子どもと一緒に住んでいない親)と子どもが会う「面会交流」(visitation)を縮めて 「びじっと」と命名しました。 びじっとは3つの活動から成り立っています。

1)面会に困難を抱える父母および子のための、面会交流支援

2)面会条件等、子どもの養育に関する父母間調停(ADR)

3)面会交流の大切さを理解いただく情報提供活動

お父さん、お母さんの気持ちに寄り添いながら、お子さんのことを第一に考えた支援を提供し、離婚後の子育てをサポートします。両親が離婚をしても「自分は両方の親から大切に思われてるんだ」とお子さんに実感を持ってもらうことが重要だと私たちは考えています。


(特非)子ども支援センターつなっぐ 

虐待や性暴力、いじめ等の被害にあった子どもたちを、多機関多職種で連携して被害直後の初期段階から、自立まで中長期にわたり、子ども中心に伴走をしている団体です。どんな被害に遭ったかを、負担少なく、誘導なく話を聞く「司法面接」や全身を診察する「系統的全身診察」を実施しています。 裁判などの司法手続きを進めるときに、どうしても話をしなければならないときがあります。そんな時にそっとそばに寄り添ってくれる「付添犬」を派遣します。 安心安全な環境を手に入れても、そこから自立して生活や人生の見通しが立ち、そして独り立ちできるまで、ずっと子どもたちの横で伴走して、必要な支援につなげていきます。子どもたちを支える大人のために、研修や講演会、調査研究も行いながら、社会で子どもを支える仕組みづくり、人材育成も実施しています。


一般社団法人 乳がん予防医学推進協会

 私たちは乳がん検診啓発(ピンクリボン運動)を行っている団体です。医療従事者が多く所属する当団体では、様々な活動を実施しています。一緒に活動してくれる仲間募集中です。

①各イベントとのコラボ検診事業:マンモグラフィバスを出張させ、ショッピングモール等で、自己触診指導や協働団体とのコラボイベントを実施しています。(ボランタリー事業)

②正しい知識普及のため各企業等でのセミナー事業:専門の医師や医療従事者が行います。

③絵画コンクール等の乳がん啓発教育事業:親子で楽しく医療知識を学び、遊べるような場所を提供し、より医療に関わりやすいきっかけ作りをし、次代へ紡ぐ事を目指しています。

④乳がん患者への支援、ワンコイン検診活動:寄付金や活動金の一部より、様々な助成活動を行っています。


(特非)リンクトゥミャンマー

リンクトゥミャンマーは、日本とミャンマーが対等につながり共に発展する社会を目指し

、在日ミャンマー人と日本人とが協力して運営している特定非営利活動法人です。

定住支援、文化交流、国際協力の三つを主な活動の柱として、在日ミャンマー人の方々の

生活の困りごと相談・支援に日々奔走しています。

ホームページでは、ミャンマーの香り高いコーヒーとミャンマーで作られた当会オリジナ

ルのマスクを販売中!

ミャンマー語レッスン、ミャンマーに関する情報提供なども行っています。お気軽にお問

い合わせください。


認定NPO法人 多文化共生教育ネットワークかながわ

外国につながりのある子どもたちの教育を支援し、共に生きられる社会の実現を目指して活動しています。神奈川県内には、約22万人の外国籍県民が住んでいますが、そのうち、18歳以下の外国籍の子どもは約3万人で、年々増えています。他にも日本籍だが、親が外国籍である外国につながりのある子どももたくさんいます。日本語が分からず、学校になじめず、不就学や不登校になる子どもも少なくありません。

こうした子どもたちの教育を充実させるため、教育委員会との協働事業を始め11の事業に取り組み、次世代のグローバル人材の育成を図っていきたいと活動しています。


NPO法人ミニシティ・プラス

私たちミニシティ・プラスは、「まちはそこに暮らす人、かかわる人たちで創り上げていく」という理念から、まちの中で暮らす人が「まちについて知り」「まちのことを思い」「まちにかかわる」ためのプロジェクトを、特に未来を担うこどもたちと実施しています。こどもたちが、自由な発想で社会について知り、体験し、考えるチャンスをつくり、その中で自分らしさが活かせる生き方を自分の力で見つけられるように促していきます。「まちづくり」を通して、大人も子どもも、「生まれてきたすべての人が社会の大切な一員であることを互いに認めあい、助け合ってこそより良い社会がつくられる」ということを、楽しみながら学んでいくことを目指し、3つの事業を行っています。

・ミニヨコハマシティ(https://minicity-plus.jp/miniyoko-blog/)・つづきジュニア編集局(https://junior.minicity-plus.jp/)・MMジュニア編集局(https://mmjr.minicity-plus.jp/)・特命子ども地域アクター(https://actor.minicity-plus.jp/)※特命子ども地域アクターはかながわボランタリー活動推進基金21の協働事業として実施してきました。


特定非営利活動法人 よこはま言友会

安心して話せる吃音(きつおん)をもつ人たちのセルフヘルプグループです。かながわ県民センターで第2木曜日19時より例会を開催、第1日曜日には、川崎市中部身体障害者福祉会館で13時より川崎日曜例会を開催。見学自由です。他に吃音改善トレーニング部を月1回かながわ県民センターで開催。一般市民対象の吃音フォーラムと親子きつおん交流会を年1回、神奈川県内で開催しています。全国言友会連絡協議会に加盟し、吃音の情報が豊富です。

連絡先: 中村 080-6612-9154 

 


NPO法人子どもと共に歩むフリースペースたんぽぽ

私たちは2006年、自分の子どもの不登校をきっかけに孤立して悩んでいた親子が集まり交流会を始めました。月に一回の例会を重ねる中で参加者も増え、子どもたちが安心して友だちと遊べる場所がほしいという要望を実現するために、つくられた居場所です。その取り組みを基礎に2008年5月に「フリースペースたんぽぽ」を鶴見区にオープンしました。さらに、広げて、自分たちの子どもだけでなく地域の不登校の子どもの居場所にしようと、2014年5月「NPO法人子どもと共に歩むフリースペースたんぽぽ」としてスタートし、これまで延べ13年間活動してきました。現在は、次のような活動を取り組んでいます。

1.不登校の子どもが安心して過ごせる居場所として週4日を基本に開所しています。

2.不登校の子どもをもつ保護者と子育ての経験を交流し、悩みに寄り添い、保護者を支援する親の会を開いています。年齢を問わない保護者があつまる「うてなの会」、小学生の保護者の会を毎月開催しています。

3.不登校の子どもをもつ保護者の相談を受ける窓口も開設しています。元教員や心理カウンセラーなどの専門家を配置して相談を受けています。 *以上の活動の詳細は、ホームページ「フリースペースたんぽぽ」を検索して下さい。

 


NPO法人ABCジャパン

ABCジャパンは横浜市鶴見区在住の日系ブラジル人が中心となって2000に設立した団体

です。外国人コミュニティに身を置く当事者として、行政等ではカバーしきれない課題解

決のために学校や他の支援団体、関係機関等と連携・協力しながら、日本に暮らす外国人

が自立し、安心して暮らしていけるような支援事業を実施しています。

フリースクールや学校内放課後教室、多言語での高校・大学進学ガイダンス、大人のた

めの日本語教室・電気工事士試験対策講座、多文化共生の研修など様々な活動を行い、日

本人と外国人が互いを理解しあい助けあって暮らせる社会づくりを目指します。

Facebook facebook.com/ABCJapan  Twitter twitter.com/npoabcjapan

Instagram instagram.com/npo.abcjapan/

 


一般社団法人 神奈川県がん患者団体連合会

私たち神奈川県がん連は、神奈川県内のがん患者団体の連合体組織として、がん医療

の向上とがんになっても安心して暮らせる社会を築くことを目指している、非営利型

の一般社団法人です。取り組んでいる活動の一つが「がん教育」です。私たちは、自

分たちの経験を社会的な価値と捉え、その声を教育現場から発信することにより、子

どもたちががんの理解やがん患者に対する正しい認識を深めると共に、自身や大切な

人のために、適切な態度や行動をとれる力を育むことに、つなげていきたいと考えて

います。


NPO法人フュージョンコムかながわ・県肢体不自由児協会

障害がある人もない人も地域に溶け込んで当たり前に生活することを目指して活動しています。活動の柱は、社会参加事業、研修事業、親の会の支援の3本です。社会参加事業では、2019年に初めて訪問型の事業に取り組みました。地域に出かけることが難しい重度障害者の卒業後の学びの場として「訪問カレッジEnjoyかながわ」を立ちあげ、2020年から基金21の助成を受け事業を育て広げています。


認定NPO法人 横浜移動サービス協議会

-モビボラ募集中-

 「モビボラ」は、利用する人やサポートする人たちの目線で、異なる制度や事

業の枠組みを超えて、融合した当協議会独自のボランティア・ドライバー・ヘ

ルパーの総称です。

 横浜移動サービス協議会が行う、外出にサポートが必要な障がい児、障がい者、

高齢者等に対して必要不可欠な外出や通学・通所、余暇などの移動を伴うサポー

トをするボランティアやヘルパーをやってみませんか?


Act for Child

私たちAct for Child(AFC)は、すべての人々に教育の機会を届け、世界中の子ども達が貧困の連鎖から抜け出すための課題を解決すること、そして、平和を創造する人材を育成することを目的に活動しています。

あなたも一緒に世界中のすべての子ども達が、将来の夢や選択肢を自由に描き選べる平和社会の実現を目指してみませんか。

AFCでは、主にミャンマー北東部シャン州の少数民族パオ族の子ども達への教育支援、タイ山岳少数民族やストリートチルドレンなどが製作したフェアトレード品の国内での販売、相手を尊重できる真のグローバル人材の育成事業などの活動を行っています。